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舞ちゃん・・・舞ちゃん・・・だめだ、待ち遠しくて仕方がないよ。
 
妹とはこないだ電話したけど相変わらず元気そうだった。
今度うちに遊びに来ると言ってたけど・・・なぜかあまり嬉しくはない。
いや、嬉しい。嬉しいけど・・・それより今は舞ちゃんの方が気になるのが本音だ。
早く来てよ舞ちゃん。君に会いたいよぉ。いっぱい・・・エッチしたいんだよ。
まだ膨らみ始めたばかりのちっちゃなおっぱい、てっぺんの可愛いピンク色の乳首。
まだまだ幼いおなかのライン、真ん中にある浅いお臍、その下のつるつるの大事な場所・・・桃みたいにすべすべのお尻・・・
い、いかん、まだ来ないうちから妄想していたらこんなになってしまった。
舞ちゃんに見られたら笑われそうだな。もうこんなにしちゃってるのぉ~~、とか。
・・・むしろ罵られたいな。変態とか、ロリコンとか言われながらぐりぐり踏まれてみたい。
余計なことを考えたらますます膨らんできた。舞ちゃんが来るまで耐えられるだろうか?
ま、舞ちゃん、早く来ておくれ。お兄ちゃんはもう限界だ。はっ・・・はぁ、あああ。しごきたい、舞ちゃんを妄想しながら磨く様にごしごしと。
 
 
1 準備運動のためにまずは一回しておかなくては
2 デリo・v・)<鍵開いて・・・お、お兄ちゃん?!
3 がが我慢だ我慢、舞ちゃんにあげるんだからな 



当然1→2w 


2は外せないw 



よし・・・決めたよ舞ちゃん。
お兄ちゃんは今から準備運動をしようと思う。スムーズに本番を迎えるために、まずは一回
おかずは当然舞ちゃんだよ。はぁ・・・あの、鼻にかかる色っぽい声、生まれつきのきつい目付き、そ、そして・・・
ふくらみかけているちっちゃなおっぱい、可愛いお腹、つるつるのあ、あそこ・・・!ぷっくり膨らんでてもうたまんないよ
 
見て見て舞ちゃん、おちんちんをしごくスピードがこんなに速くなっていくよ。あっあっ、あっ・・・も、もう・・・はぁあああああああ!!
「で・・・たぁ・・・」
思い切りリビングの床に放出してしまった。は、早くふかなくちゃ。
それにしても沢山出しちまったな。や、やっぱり舞ちゃんだと量が違うね。
 
「・・・・・・・・・」
 
・・・・・・ん?なんだ、俺じゃない誰かの呼吸が聞こえるぞ・・・?!
「お兄ちゃん・・・」
「わーっ!わわ、ままま舞ちゃん?!ななんで家の中に?」
「鍵開いてたよ。お兄ちゃん何してんの?」
・・・見下ろすその表情は、まさしく氷の微笑だった。何をしていたかわかってるのに聞くなんて
見ないで舞ちゃん、やめてお願い。お兄ちゃんを見ないでぇ・・・頼むよ
 
 
1 「こんな変態なお兄ちゃんとしたくないから帰る」って・・・ま、待ってよ!
2 「誰でしてたの?おかずはなあに?」って・・・
3 いきなり舞ちゃんが俺のそれを踏ん付けて、アッー?! 



3→2で! 


2しかない!
そして目の前で舞ちゃんがはしたない格好で・・・ 


2をぜひ見たいw 



下半身丸出しで固まり動けない俺に、つかつかと近づいてくる舞ちゃん。
な、なんて威圧感だ・・・俺より一回り以上も年下のはずなのに・・・!
「うああっ?!」
い、痛い!何をするんだ舞ちゃん!いきなりお兄ちゃんの股間を踏ん付けるなんて!
「ま、舞ちゃん、やめて、痛いよ!」
「うるさいよ、この変態♪」
楽しそうに俺のそれに体重をかけてくる。その表情・・・怖いけど、たまんねぇよ
「おかずはなあに?」
「おっ、おかずだって?!だめだよ、舞ちゃんがそんな言葉を使っちゃあ」
「答えなよ、変態お兄ちゃん」
アッー?!さ、らに、ぐりぐりと爪先で・・・痛い、痛い痛い!
「・・・ま、舞ちゃん・・・」
「名前はいいから答えなよ」
「だから、舞ちゃんだよ。おかずは・・・////」
それを聞いて、さらに悪い表情になっていく舞ちゃん。ああ・・・こないだはあんなに可愛かったのに・・・
「そっかぁ。マイでオナニーしちゃったんだぁ。ふぅーん」
やめて・・・そんな、汚物を見る様な顔で・・・わ、笑わないで・・・
もっと勃起しちゃうから
 
 
1 いきなり目の前でパンツを脱いで「これでもう一回すれば?この変態」と
2 踏ん付けてた足の動きが変わったぞ・・・あっ、なんか気持ちいい////
3 生意気な妹はこうしてやる!!おっ、おま・・・見せろ! 



2からの1とか 


1→2→3で全部! 


1→2で 



腰に手を当てながら、その長い脚で俺の股間をぐりぐりと踏みつける舞ちゃん。まるで女王様じゃないか
・・・あ、あれ?なんか、足の動きが変わった様な・・・はぁっ、指で挟んで・・・////
「足でされてるのに気持ちいいんだ。お兄ちゃんってほんとどうしようもないね」
こっ、これはまさか足コキか?!うそだろ・・・舞ちゃん、キミがなぜこんなプレイをできるんだ?!
さすがプロのデリヘルだね。こんなテクニックまで身につけてるとは。
時折爪が食い込んできたりして痛かったが、それですら刺激的だ
あら?ま、舞ちゃん、なんでいきなりパンツを脱ごうとしてるの?!ちょちょ、ちょっとぉ////
「ほら、あげる」
は・・・か、顔の上に、ぱさっと・・・ぱ、ぱぱ、ぱんつ、舞ちゃんのおぱんつ!
「これでまたすればいいでしょ。もうマイはしてあげない」
舞ちゃんは俺のそこから足を離してしまった。そんな、お兄ちゃんをいじめないで・・・
でも代わりにこんなすばらしいものをもらえたから・・・まあ、いいか。
はぁはぁ、ぱんつ、舞ちゃんの・・・はぁはぁ、ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ
 
 
1 デリケートなゾーンをクンクンしながらしこしこと
2 やっぱり舞ちゃんに足コキしてもらいたいんだ
3 舞ちゃん、ついででいいからおまた見せてくんない? 



3&2をマイマイさんにお願いする感じでw 


1と2でぜひ! 


2w 



それでは、堪能させてもらいます。舞ちゃんの芳しい乙女の香りを!!
ハンカチを押さえるみたいに鼻におしつけ、力いっぱい舞ちゃんのおぱんつをクンクンする。
ハァハァ、ハァハァハァハァ、こここれは、思春期の乙女らしいなんともむせ返る様な・・・んはぁ~~
「ふふ、たまんないみたいね。マイのパンツが」
目の前で完全に理性を失い一匹の哀れな獣に成り果てた兄貴を、心の底から愉しそうに見下ろしている妹。
でもいいんだもん、そんなの。舞ちゃんがそれで喜んでくれるなら満足・・・
いや、満足じゃない。自分でするのもいいがやっぱり舞ちゃんにしてもらいたい。
「ま、舞ちゃん、あのさ」
「なあに?おねだり?」
俺の言葉を待っていたかの様な顔だな。ほんとはしたいんじゃ・・・
「あ、足でまたして」
「・・・・・・・・・」
返事してよ!ねえ舞ちゃんってば!
「お兄ちゃんはものの頼み方を知らない様だなぁ。んん?」
なんてわっるい笑顔なんだ・・・たまんねえ、ぞくぞくするわ。
 
 
1 いいからしろよ、さっきから生意気だぞ
2 舞ちゃんがビンを取出し中身を俺のに垂らして・・・それから足で
3 ちょ、ちょっと、なんで紐で手を縛るんだよ?! 



3でw
マイマイさんリードっていうか℃Sw 


2で一度出してしまおうw 


3からの2 



頼み方なんて言われたって、どうしていいかわかんないよ・・・
「お兄ちゃん、出したい?」
「だ、出したい!」
「じゃあ手かして」
何をするのかわからないが、この笑顔には必ず裏があるはずだ。だまされないぞ。
「ま、舞ちゃん、ちょっとなんで手を縛るんだよ?!」
「そんなに出したいなら出させてあげないもん」
そ、そんなぁ・・・舞ちゃん、ひどいじゃないか。
あっ、そんなにきつくされたらもっと勃起しちゃうよ。ま、舞ちゃん、舞ちゃん。
これでもう自分じゃ出せないな・・・どうしよう
 
 
1 舞ちゃんが座り、おまたを開いて誘惑してきた
2 お願い舞ちゃん、解いて!
3 もう・・・今日の舞ちゃんはずいぶんいたずらっ子なんだな、と笑ってみる 



3で激昂されるw 


1で顔すれすれに近づけて誘惑しまくり
それから2で哀願
でももうちょっといじめちゃうw 


2だけど聞き入れてもらえないw 



「あうっ!」
両手を縛られた俺は簡単に舞ちゃんに押し倒されてしまった。くそ、情けない。
「お兄ちゃん・・・こんなになっちゃってるね、うりうり♪」
「はあっ、だめ舞ちゃん、そんなにうりうりしちゃ!」
舞ちゃんは指でカリの鈴口に蓋をして、ぐりぐり押してくる。
「あ~~~、おしるでてるよ。ほらお兄ちゃん」
み、見せないでよぉ、指でわざわざすくって伸ばして・・・
「いいものみせたげよっか。ほぉら~♪」
へっ、な、なんで俺の胸にまたが・・・痛い!!な、何をするんだよぉ
「これなぁんだ?ヒント、女の子にはみんなついてるよ♪」
 
は はぁっ、こ こ  こ  れ  は  す  ご  い!
ままま舞ちゃんのおま、おまま、おまん!!おまんまん!!
なんてはしたないんだ、おまたおっぴろげて男の体にまたがり、見せ付けるとは!!
入れたい、どすどす膣内の感触を味わいたいよ。子宮を鈴口にこりこり当てたいんだよ!
「手を解いて舞ちゃん!お願いだからお兄ちゃんを許してくれ」
「やだ。もっと見せちゃうもんね」
は、あぁ・・・くぱぁって指でその幼いおまたを・・・!
見せて感じてるのかぐちゅぐちゅに濡れてるのが見て分かるよ。
そ、そしてビンビンに勃起してる舞ちゃんの栗鼠ちゃん・・・栗鼠ちゃああん!!
「お兄・・・ちゃん・・・はあ、はぁ・・・////」
やっぱり舞ちゃんも興奮してるみたいだ。さっきの悪魔みたいな顔じゃなくなってきてる
 
 
1 デリo//v//)<ほ、ほら、マイのここ、お兄ちゃんのがほしいってヨダレ垂らしてるの・・・
2 手なんか使えなくてもいい、騎乗位で乱れる舞ちゃんが見たい!すっごい見たい!
3 舞ちゃん・・・人にものを頼むときは何ていうんだっけ? 



1いっとくか 


マイマイがおねだりはぁはぁ・・・
1でお願いします
でもその前にマイマイのをぺろぺろ・・・ 



「お、兄ちゃん・・・////」
舞ちゃんの顔がほんのりピンク色になってる・・・興奮してるんだな。
「あのね・・・ここ、見えるでしょ。ほら、マイの・・・」
さらにくぱぁと拡げてくる。うん、見えるよ、その艶々具合までくっきりとね。
「ここがね、お兄ちゃんのがほしいって、ヨダレ垂らしてるのぉ・・・////」
恥じらってるくせにそんなやらしい言葉を口から出せるとは、恐るべし舞ちゃん。
目をうるうるさせながらお願いしてくるのがいじらしくて、こんな可愛い妹のために是非願いを叶えてあげたくなったよ。
「舞ちゃん、手、解いてくれる?」
「・・・しょうがないな。特別だよ」
やっぱり、そうやって生意気なくらいな方が似合うよ。ふう・・・やっと自由になった。
「あ・・・お兄ちゃ、あっ、あぁん、あうう・・・!!」
正常位で舞ちゃんとひとつになるよ。おぁああ、やっぱり、きつきつだな。舞ちゃんのまんまんは
「あんっ!あっ、あっ!」
中を突くたびにかわいいお腹がぷるんっと揺れて、さらに締め付けられる。
ま、舞ちゃん、舞ちゃんっ
 
 
1 栗鼠ちゃんがさみしそうだね、でも心配いらないよ。一緒に可愛がるからね
2 さっき生意気だったからお仕置きでバックでスパンキングしながら
3 出る寸前に抜いて全身シャワーしてやる 



2からの3で
逆に調教してやれww 


ここは素直に1で
出来れば2回戦で違う体位もチャレンジして欲しい 



まったく、ずいぶん手を焼かせてくれたじゃないか。何度も変態呼ばわりしてさ。
ぷくっと割れ目ちゃんから飛び出している舞ちゃんの栗鼠ちゃん。いじってほしいよね
「うあ!お兄ちゃん何してんの、やだ////」
「こっちもさみしそうだね、でも安心して。一緒に可愛がるから♪」
腰の動きにあわせる様に指でぴしぴし弾き、皮をむいて剥き出しにして・・・
「やらぁ、お兄ちゃああん、マイもう出ちゃう、だめ!」
「だめだよ、舞ちゃんはさっきお兄ちゃんの言うこと聞いてくれなかったでしょ」
「だ、だってあれはぁ・・・あう、やら、ほんとに、出ちゃうよぉお!!」
舞ちゃんのそこからとめどなくあふれてくる¨ジュース¨・・・
「あうッ、あうッ、うぅん、あ・・・ああ・・・////」
なんて愛しいんだ、舞ちゃんが俺とひとつに・・・
「くあああ・・・あっ、あつう!!ああ・・・あ・・・ん」
 
はあ・・・はあ、出た。いっぱい・・・
まだ抜きたくなくてそのままでいたら、かすかな隙間からこぽっと白いものが溢れてきた。
 
 
1 菊一文字で舞ちゃんの中に出したい
2 こうなったら駅弁だな
3 エロい立ちかなえで舞ちゃんをもっとよがらせちゃえ 



3いこうか 


3かな
出来れば2に流れる感じで 



「お、お兄ちゃん・・・何してんの?!」
「立って。まだお兄ちゃんは満足してないよ」
「やッ!マイはもう無理だよ、もう・・・これ以上されたら・・・////」
無理矢理舞ちゃんを立たせて、片足を上げさせながら再び挿入して・・・!
「あっ!あうっ、あっ、んぁ、あんっ////」
立ちかなえ、っていう体位だ。舞ちゃんの長い足ならできると思ったけどその通りだな。
壁に手をつかせながら舞ちゃんのおまんまんをずぽっずぽっと突きまくっていく。
こ、こんなに俺ので中をされたらもうたまんないでしょ?ねえ舞ちゃん・・・舞ちゃんっ
「お兄ちゃん、お兄ちゃん、お兄ちゃあん・・・あ!!」
うっ!!うあ・・・届いて、舞ちゃんの・・・奥に、俺の精子・・・はあ、まだまだ出るよほら
「やあん、お兄ちゃんてばこんなに、あ・・・」
まだ立ったままの舞ちゃんのそこから白いものが溢れだし、長い足を伝って下に・・・
「はあ・・・はあ・・・」
「これはお仕置きだよ。ちょっと生意気な妹に、ね」
「・・・ごめんなさい」
「わかってくれればいいんだ。舞ちゃん」
 
 
・・・でも、お兄ちゃんを困らせるのは妹の特権だから・・・
これからもずっと生意気でいてほしいな 


(*ジミー)<僕の学校の彼女たちを紹介します♪ http://hello-kappa.com/img/airi_up0299.jpg (*ジミー)ゝ<まぁこれでもまだ半分なんスけどねwwwモテすぎちゃってサーセンwww (*教師)っ∪<梅田、まっこれでも飲めや[ビール] ノk|‘-‘)<先生それ喉乾いたからちょうだい (;教師)<あ、有原! ノk|;‘-‘)<ん・・・っ、やだ、苦い! (;教師)<そんなに一気に飲んだら! ノk|*‘-‘)<・・・せんせぇ・・・頭ぼーっとするの、寄りかかってもいい? Σ(教師)<! (*教師)<(か、かわいい、そしてエロい、カワエロい!) リl|;´∀`l|<・・・私も酔ったらすごいのに・・・ 从o゚ー゚从<・・・ 从・ゥ・从<暑いときこそ走らなきゃ! リ ・一・リ<負けないよ舞美ちゃん! 州´・ v ・)<ただいま~。あっつ~い (執事)<お帰りなさいませ愛理お嬢様 (*執事)<・・・・・・ ロボ|*´∀`l|<・・・ほほう、なるほど ロボ|*´∀`l|<イタズラしちゃえ♪ <愛理お嬢様の夏服姿たまりません!!その芳しい香りを嗅ぎたい嗅ぎたい嗅ぎたい!! Σ(;執事)<な?! 州´・ v ・)<し、執事さん・・・? <ずぶ濡れの下着を独占したい!!僕のものにしたい!! (;執事)<ど、どこから聞こえてるんだ、僕が思った事が声になっている! 州#´・ v ・)<この変態!今日は口きいてあげない! (;執事)<愛理お嬢様待ってください!お嬢様~ ロボ|*´∀`l|<これが私の機能よ。相手の意識を読み取り周囲に聞かせるの ロボ;^∇^)||<お、オーバースキル?! ロボ´・_・リ<また分かる人にしか分からない機能を・・・ <やらしいケツしやがってまったく。泣くまでひっぱたいてやりてぇな Σル*’ー’リ<! <ああ~朝までその乳もみてえなぁ~。ついでに携帯におさめとくか Σ州*‘ -‘リ<ゆ?! (;教師)<あれっ、俺いましゃべったか? ル#’ー’リ<もぉのことそういうふうに見てるんだ 州#‘ -‘リ<・・・・・・ (;教師)<二人とも待ってくれ!おいちょっと! ロボ|*´∀`l|<あーた、だれもが認める生食者だよ。けっけっけっ♪ ロボl|*´∀`l|<ご主人さまぁん♪ 从*・ゥ・从<おやすみ執事さん (*執事)<舞美お嬢様!朝練いきますよ! リ ・一・リ<わん! (o・v・)<あさのさんぽにいくでしゅよ ノk|‘-‘)<坊や・・・ ノk|*‘-‘)<ショタ・・・あると思います 从o゚ー゚从<話が合う予感 (教師)<おーいお前たち早く寝るんだぞー ノk|‘-‘)<寝る・・・・・・ ノk|*´-`) ロボ*^∇^)||<朝ですよ  さん ( 俺)<ZZZ・・・ ロボ*^∇^)||<起きないですね。仕方ないなぁ ロボ*^∇^)||つホッカイロ ( ;俺)<熱い?!なな何してるんだユリナ! ロボ*^∇^)||<やっと起きましたね。おはようございます ( ;俺)<行動がチナミに似てきたぞ ロボ*‘ -‘リ<・・・わ、私も・・・ ロボ*‘ -‘リつアイロン ( ;俺)<おまえは加減を知らないんだよ!あつっ!! ロボ*;‘ -‘;リ<グスッ・・・ごめんなさっ・・・うぇぇぇぇん (; 俺)<わーっ!泣くな!リサコが泣くと大変なことに・・・! ロボ;^∇^)||<ナニナニ!?地震!? 魔*‘ -‘リ<悩みがあれば電話してほしいゆ 州´・ v ・)<あ、あの、悩みを聞いてくれますか? 魔*‘ -‘リ<どうぞ 州´・ v ・)<す、好きな人がいるんですけど・・・浮気者で他の子とすぐ仲良くするんです。仕事だから仕方ないけど、私だけ見てほしい・・・ 魔*‘ -‘リ<じゃあこれを使ってみるゆ 魔*‘ -‘リつ首輪 州;´・ v ・)<・・・真面目に聞いてます? リ ・一・リ<わんわん! (o・ⅴ・)<愛理ちゃん要らないならその首輪ちょうだい 躾がひつようでしゅ リ#・一・リ<がぅー!! わんっ!わんっ! (o#・ⅴ・)<なんでしゅって!? なまいきな! 州;´・ v ・)<・・・・・・私はどうしたら・・・ 州;´・ v ・)<首輪・・・しつけ・・・・・・ 州*´・ v ・)