ミヤビとキスしそうになり、ユリナ、サキちゃんと鉢合わせになったあの日からしばらく経った。 その時はなかなか許してくれなかったユリナだったが、ようやくまたいつもみたいに笑ってくれる様になったよ・・・ 三人とも打ち解けてきて普通に話す様になった。 み、ミヤビってメーターがTの時でもユリナやサキちゃん相手だと普通なんだな・・・ それでも俺にたいしてはそっけないどころか冷たい。もう少しメイドらしくしてくれてもいいのに 『きゃああ~~~~!』 ・・・叫び声に続いて何かが割れる様な音がした。 ははぁ、これはたぶんあの娘だな。いつもの事だからたぶんそうだろう 音がした廊下の方に行ってみると、サキちゃんが盛大にすっ転んでいた。 割れた皿とコーヒーカップの破片、それに何やら黒くて丸い、平べったい物が床に散乱している。 「大丈夫かい?サキちゃん」 『ご、ゴメンナサイ、 さんのために焼いたホットケーキ・・・落としちゃいまシタ』 へ・・・へえ、ホットケーキだったのか。なるほど、ま、丸いからね・・・炭かと思ったよ。 『ゴメン・・・ナサイ・・・うっ、うぇぇぇん』 泣かないでサキちゃん。失敗するのは誰にだってあるんだから 1 頭を撫でてなぐさめてあげよう 2 俺が片付けるから気にしないで 3 サキちゃんがさらに泣き出した、どうしよう。とりあえず部屋に・・・ 1→2で あぁ間違えたorz 1→3で 親父に聞いてみたんだけど、一応サキちゃんの年齢は今年で17歳らしい。俺より年上だと知って驚いたよ。 ユリナはサキちゃんより2つ下で、ミヤビはひとつ下。ミヤビ・・・同い年だったのかよ とりあえず頭を撫でてなぐさめてあげなきゃ・・・ 『う・・・っ・・・』 え、な、なんで泣くの。なぐさめようとしてるのに 『ゴメンナサイ、 さんに気を使わせてしまうなんて・・・』 だから泣かないでってば、お願いサキちゃん。泣かないでよぉ 俺の願いもむなしくさらに泣き声が大きくなってきたので、やむなく自分の部屋に入れてしまう事にした。 これなら泣き声はあまり外には聞こえなくなるだろうから・・・ 『・・・ さんのお部屋・・・初めて入りまシタ』 「あれ、そうだったっけ?」 『ハイ。私たちが入るのは朝起こす時くらいですし、それはユリナちゃんの役割デスから・・・だから、入れて嬉しいデス////』 くぅ・・・かっ、かわいいなぁサキちゃん//// 顔を赤くしちゃうとこがたまんないよぉ 1 急にサキちゃんが抱きついてきて・・・だ、大胆だね 2 そうだ、勉強教えてもらおうかな 3 サキちゃんがベッドの下に隠してあるあれを見つけて・・・ 2→1 そうだ、どうしてもわかんないとこがあったんだ。 サキちゃんは勉強ができるから教えてもらおう 「サキちゃん、ちょっと教えてほしいとこがあるんだ」 『はっ、ハイ。また宿題デスね、どこがわからないんデスか!』 ちょっと苦手な数学・・・ でもサキちゃんには苦手な科目なんてない。完璧なデータが頭に入ってるから うらやましいな、ロボットはデータを読み込めば勉強しなくてすむんだから・・・ 『これはデスね、まずこの公式をあてはめれば・・・ほら』 「わぁすごい!わかったよ、そうやればいいんだ!ありがとうサキちゃん」 親父が言ってたがサキちゃんは勉強に向いているタイプらしい。まさにその通りだな。 『あの・・・ さん』 「なに?サキちゃ・・・っ!」 隣に座っていたサキちゃんがいきなり抱きついてきた。 な、なんの前触れもなしにどうして?サキちゃんって意外と大胆なんだね//// 『えへっ。 さんの体、あったかいデス////』 「ささ、サキちゃんもあったかいよぉ・・・」 腕にだきつくサキちゃん。 む・・・胸が当たってる、意外にでかいかもしれないぞ 1 サキちゃんはエッチなんだねとからかう 2 な、何するつもり?と聞いてみる 3 さ、サキちゃんが見つめてくる・・・ 23で 3で 「な、何するつもり?」 『・・・・・・////』 ちょ、ちょっとサキちゃん、なんで黙っちゃうんだよ。困らせないでってば・・・ さらにサキちゃんの抱きつく腕の力が強くなってきた。そのぶん胸も・・・うわわわ//// サキちゃんは黙ってじっと俺を見つめてくる。 こ・・・こういう雰囲気って・・・なんだか恥ずかしいっていうか、その~~~・・・ 『・・・ さんっていいにおいしマスね、えへへっ』 「さ、サキちゃん?!やめてよぉっ」 何をするのかと思ったら今度は鼻を近付けて匂いを嗅いできた。 もうなんなのサキちゃん、さっきからなにしてんのもう//// そういえば普段から俺の洗濯物をくんくんしてた様な・・・ ロボットなのに匂いを嗅ぐのが好きなのか、なんか本当に人間みたいだな 1 サキちゃんがうなじをくんくんしてきて・・・ 2 やめなさい!と叱る 3 サキちゃんの匂い嗅ぎたいな、まずは髪から 1 1かな 『もっと嗅ぎたいデス♪』 サキちゃんは立ち上がって俺のうなじに鼻をくっつけ・・・ 「きゃっ、ははは、くすぐったいよサキちゃん!」 『ん~~~、いい匂い』 ほんとにいい匂いなのか?男なんて絶対いい匂いしないと思うよ 汗はかくし肌も綺麗じゃないし・・・よく鼻をつけて匂いを嗅げるね。 ¨ぺろっ・・・¨ 「うひゃっ?!い・・・いま何かした?!」 振り向くとサキちゃんは舌を出して照れ笑いしていた。ああ、舐めたんだな。ぬるってしたから 『ゴメンナサイ。すごくきれいなうなじだったから』 大胆だなサキちゃん・・・見た目からして控えめな娘だって思ってたのに。 『あの・・・もうユリナちゃんとはしたんですよね?』 「な・・・なんでそれを?!」 『知ってマス。ユリナちゃんが喜んでましたから』 ユリナ・・・おしゃべりなんだな。 サキちゃんに向かって嬉しそうに話してる顔が想像できるよ。 『あの・・・わ、私も・・・したいデス////』 な、なんだって、いまなんと?!ささサキちゃん、それはできないよ、あぁああ 1 それはできないと断ったらいきなりサキちゃんが・・・! 2 な、なんでしたいのか聞かせてくれないかな 3 サキちゃん・・・後悔はしないね?ベッドにいこう 1→2→3 2でユリナから生々しい事を聞かされたサキちゃんw 「な、なんでしたいのか聞かせてくれないかな、サキちゃん」 『あの・・・ユリナちゃん、すごく嬉しそうに話してくれたんデス////』 サキちゃんはそっと口を開いてくれた。 『・・・ さんと、エッチしたって・・・ほんとに嬉しそうでしたよ』 ゆ・・・ユリナが・・・ 『あなたとできて良かったって。してる時の姿がとっても可愛かったって言ってまシタ』 ま・・・まいったな////可愛いだなんて・・・ユリナの方が可愛かったよ 『だから私もあなたとしたいデス。ユリナちゃんみたいに、素敵な思い出が欲しいから』 サキちゃんが俺を見つめる瞳が潤んでいる。 ・・・さ・・・サキちゃん・・・顔が、近いよ・・・//// 1 服を脱がしてベッドに押し倒しちゃえ! 2 まずキスしてからベッドに行こう 3 椅子に座ったまま始めよう たまには3で ベッドにいこうかと思ったけど、俺の理性が保たなかったみたいだ。 椅子に座ったままサキちゃんを抱き寄せて、そのぷくっとした唇にキスして・・・ 『ん、んん・・・////』 なんだか恥ずかしそうに頭を捩らせてるのが可愛いよ。 『んん・・・あ・・・』 あ・・・ちょ、サキちゃん、俺の舌をはむはむしてくるなんて 『あは♪けっこう柔らかいんデスね』 「さ・・・サキちゃ・・・っ」 『んっ、んっ、ん、んん♪』 ちょ、ちょっとサキちゃん、そんなに俺の舌をいたずらしないでぇ・・・//// 『うふふふ、かわいい顔してマスね。もう少し強くしてもいいデスよね・・・?』 さっきからやけに強気というか、積極的だな。いきなり俺の匂い嗅いできたし・・・ もしかしたらサキちゃんにもミヤビのTDモードやユリナのEモードみたいに、特殊な機能がついてるんだろうか? 1 サキちゃんが今度は俺の服を脱がして、乳首をつまんできた 2 痛い?!し、舌を強く噛まれたぞ 3 そういえばサキちゃんの説明書に何か書いてあった、思い出してみよう 1→3 3が気になる そういえば、確か昨日もサキちゃんの説明書を読んでたっけ。 そこに何か書いてあった様な・・・・・・ああ、思い出した。確か3つの機能がついてたよね ひとつはSタイプ、通常より多少性格がキツくなり攻撃的になる ひとつはMタイプ、通常より多少性格が弱気になり大人しくなる そしてもうひとつがNタイプ、これが通常時。 サキちゃんの思考や行動はSかMに傾く度合いにより変わるらしいけど・・・ ほんと、色んな機能がついてるなうちのロボット達は。 SやらMやらミヤビのTDモードと似てると思ったが少し違うみたいだ。 説明書によると現在の状態を知るためのメーターがあり、その位置は・・・どこだったっけ? ああ、適当に流して見てたからそこまでは覚えてないよ。 『なんかぼ~っとしてません?もっとしてほしいんデスか』 「さ、サキちゃん?!うあ・・・////」 いつの間にか服を脱がされ、乳首をつままれ・・・うぅ//// メーターの位置はわからないが、たぶん今は¨S¨に傾いてるんだろう。責めてくるから・・・ 『こんなに固いなんて さんはエッチなんだから♪』 1 うるさいな、と言い返したらさらに強くつままれて・・・ 2 さらにズボンも脱がして、なんと俺のをくわえてきた 3 頑張ってメーターの位置を思い出すんだ、このままじゃ・・・ 初めてにしては早いが2で 1 やめ・・・て・・・へんな、声が、出ちゃう//// 「あんッ、さ、サキちゃ・・・うあぁあ////」 『うふふふ、かわいい声デスね。じゃあこうしたらどうなるかなぁ?』 何をするのかと思ったらサキちゃんはベルトを外してしまい、そして・・・ 「うあっ!さ、サキちゃんだめだよ、やだぁ////」 『うわぁ・・・おっきぃ・・・すごぉ~~い』 俺の股間はもう血液が流れすぎて今にも破裂してしまいそうなくらいに・・・ 『痛いでしょ?こんなになっちゃって。でも大丈夫デスよ、私が助けてあげますからね』 助けるっていったい何を・・・あ、待って、まさか?! 『はむ♪』 「ああ~~~!だめ、もごもごしないでぇ~~////」 やばいぃ、サキちゃんの口の中が絡み付いてきてるよぉ~~ 『んるっ、ん、んぁう、んっ』 サキちゃんの顔は汗ばんでいた。それがなんだか生々しくて・・・エロかった。 『はぁ・・・こんなにパンパンだと、私の口には入らないデスよぉ・・・♪』 1 さ、サキちゃんの顔に出ちゃう!! 2 待って、出すなら、サキちゃんの中がいい! 3 急にサキちゃんが舐めるのをやめてしまい、俺をいじわるな顔で見つめて・・・ 3で隙をついて胸揉みを サキちゃんの責めに俺は抵抗する事もできずされるがままだった こんな大人しそうな外見なのにすごすぎる、ああ・・・もう、出ちゃうよ!! 「・・・え・・・?」 そしたらサキちゃんは舐めるのをやめてしまい、俺をいじわるな顔で見つめて・・・ 『だめデス。簡単に出したらつまらないでしょ?』 「そんなぁ。サキちゃん、続きしてよぉ・・・」 『うふふふ、どうしようかな?やっぱりや~めた』 くそ、このままされるがままだなんて悔しい。 いつもはドジなくせにやけに強気なサキちゃん・・・もう我慢できない、やり返してやる! 『きゃっ////』 隙をついてサキちゃんのおっぱいを鷲掴みにしてやった。どうだ、これでもう生意気な事はさせないから。 『んぁあ・・・やだぁ、やめてよぉ////』 だ、だめだぞ。そうやってかわいい顔したって許さないからな! うはぁ・・・サキちゃん、でけぇ。背はちっちゃいのになんだこのおっぱいは 『いやぁ・・・ん////』 ・・・なんか、サキちゃんの顔つきが変わったみたいだ。 さっきはいじわるな表情だったのに、だんだん泣きそうな顔になって・・・ でも、泣きそうなくせにどこか嬉しそうだ。急に変わったな 1 しおらしくしたって許さないよ、サキちゃんも裸にしちゃうからね! 2 乳首をつままれたおかえしだ、ほら! 3 こ、今度はサキちゃんの大事な場所を舐め返すからな 1→2 1→2で 椅子の上でのやり合いが興奮する だめだよ・・・しおらしくしたって許さないよ。サキちゃんも俺と同じ様に裸にしちゃうからね! 『いやあっ、や、やめてクダサイ、いやあああ////』 「だめ。サキちゃんだって無理矢理脱がせたでしょ!」 ちょっと強引にメイド服を脱がせて、下着も外してしまった。 サキちゃんのでかい胸がついにあらわに・・・うわ、すご//// ゆ、ユリナもミヤビも控えめだけど、サキちゃんは主張してるね、ここが。 「さっきは乳首をやってくれたよね。おかえしだよ」 『んぅう・・・痛いデスぅ』 「俺だって痛かったんだから」 もうこりこりって・・・してきたよ。サキちゃんエロすぎる//// まるでゴムみたいだ、ああたまんないよぉ 『・・・ さぁん、はぁ、はぁ・・・私を・・・もっとめちゃくちゃにしてぇ』 サキちゃん、とんでもない事言ってないか・・・? 「うぁっ?!あ、ああ・・・!!」 なんとサキちゃんは椅子に座る俺に向かい合う様に腰を下ろしてきて・・・ あ、は、入ってる、サキちゃん自ら・・・入れて・・・すげ、火傷しちゃいそうだよ。 これ・・・確か対面なんとかっていう体位だっけ。抱き合いながらやると気持ち良さが上がる そうやってマンガには書いてあったっけ・・・あれは嘘じゃなかったんだな 1 さ、最初は普通のにしよう、ベッドで正常位を・・・ 2 がんばってサキちゃんを持ち上げて駅弁を 3 このままサキちゃんの中に出したい 2で やっぱり佐紀ちゃん・・・サキといえばこれでしょうか 2で 初めてだけど、サキちゃんみたいにちっちゃい子ならきっとできるはずだ。 『な、何するんデスか・・・?ちょっと、 さん!』 対面のままつながってるサキちゃんを抱き締めて、そのままゆっくり立ち上がろうと・・・ う・・・や、やっぱり人間いやロボット一人抱えるから重いな 『うああっ、も、もっと入ってきますぅうっ////』 だけど、このまましたらもっと可愛いサキちゃんがみられるかもしれないんだ。 だったら頑張らなきゃ!いっいくよサキちゃん!手加減はしないから! 『あふっ、あんっ、あんあんっ、あぁ~~んっ////』 俺は夢中でサキちゃんの奥めがけて腰を突きまくった。 さ、サキちゃんのがぎゅうぎゅうくわえてきて・・・もう、このまま出ちゃうよぉ さ、サキ・・・ちゃん 俺・・・君が・・・はああああっ・・・!! 『んぅう~!あっ、ああ、あつい、おなかぁ・・・んはぁあああ・・・////』 「サキ・・・ちゃん・・・」 『 ・・・さぁん・・・』 サキちゃんの唇を舐めてキスをしたら、照れ臭そうに笑った ようやくサキちゃんのメーターを見つけた。お尻の少し上にあったみたいだ 左にS、右にM、そして真ん中にNと書かれていて針が真ん中を指している。 『えへへ・・・私のはじめての人、 さんデス////』 「サキちゃん・・・」 『 さぁん・・・好きぃっ』 服を着てからまた抱き合い、キスをかわした。 後で説明書を見返してみたら、サキちゃんはSよりはMになりやすいらしい。 Sに傾いていても相手にせめられるとMにぐいぐい針が傾いていくとか・・・ だからさっきは急に変わったのか、なるほど。 基本的にはややMよりのNだと書いてある・・・ それ故に、Sになった時は刺激的なサキちゃんを楽しめるって まったくこの説明書は、ちょっと変な書き方だな。 楽しめるとか、まるで道具みたいな・・・・・・ 俺は、ロボットである彼女達を人間として見始めているのかもしれない。 『 さん・・・もうちょっとこうしてていいデスか?』 「うん・・・」 俺を見上げるサキちゃんは少し顔が赤くて・・・ まださっきの余韻があるって思うと、胸が熱くなりそうだった
从´∇`)<せんせーのことみんなにバラしちゃおっかな・・・ 从*´∇`)<禁断の関係だとばらされたくなかったら放課後保健室に来なさい 州*‘ -‘リにばらしたら・・・ 从*´∇`)<みやと茉麻と梨沙子ちゃんと・・・ (;教師)<徳永の動向が怪しいな ノk|*‘-‘)<先生・・・ 从*´∇`从<執事さん、先生… 从*´∇`从<一緒に残業しよ♪ 从;つ∇`)<私は体をもてあそばれたんです! 从;つ∇`)<こうなったらいしゃ料を請求してやるもんに! (;教師) リl|*´∀`l|<やれやれ~ リl|;つ∀`l|<どうせ私も捨てるつもりでしょ?! (;教師)<梅田まで・・・ 从;つ∇`)<私たちのはじめてだけ奪って・・・あなたは最低だもんに! (;教師)<ち、違う、そんなんじゃ・・・ リl|;つ∀`l|<安倍先生に助けてもらうんだよ 从;つ∇`)<村田先生にいえば噂は油紙に火をつけるがごとく、学校中に広まるもんに! (;教師)<(よく知ってるな徳永・・・) ル*’ー’リ<・・・なんか胸騒ぎがする・・・ 州*‘ -‘リ<ゆぅん・・・ ノk|;‘-‘)<・・・・・・ (;教師)<不安で眠れない 从´∇( ‐Δ‐)<ふむふむ…なるほどなるほど… 黒*´∇`从<ウニャニャニャニャニャニャ♪ 黒´∇`从 人(‐Δ‐ ) 川´・_・リ<先生・・・私は信じてマス・・・ ル*’ー’リ<もぉは気にしないですよぉ ル*’ー’リ<・・・・・・その代わり口止め料をいただきますウフフ ノk|*‘―‘)<最近、酸っぱい柑橘系にハマってるんだかんな♪ ノk|*∩―∩)<先生… リl|*´∀`l|<・・・ リl|#´∀`l|<あんたって人はぁああああああ!! ノソ*^ o゚)<みかんといえばなっきぃだケロ ノソ*^ o゚)<栞ちゃん食べる? ノk|*‘∀‘)ノ<早貴ちゃん食べる~!!!!11111 ノk|。∀゜)ノ<早貴~~~~~~っ♪ 58 :【へんしゅう部どくせん入手!!】:2009/04/16(木) 20:39:08.08 0 ☆あなざー編になぞの新ロボとうじょう?! http://naruserv.ddo.jp:10703/maasa/img/maa280.jpg われわれ「えろげくん」へんしゅう部が気になる写しんを入手したぞ。 まずは写しんをみてほしい。 な、なんと、 「ゆりな」、「さき」、そして先日とうじょうした「みやび」の3人いがいに4人のメイドロボがいるようだぞ!? これはいったいどういうことだろう?? われわれへんしゅう部はさっそく「はかせ」のもとへ突げきいんたびゅーしてみた。 すると「まだこのけんについてはおこたえできない。いずれわかる日がくる。」という答え。 真そうはわからずじまいだったが、どうやら近いうちにとうじょうするようだぞ。 なぞのメイドロボの情ほうについてはひき続き「えろげくん」でおいかけるぞ。 読者のみんなは、ぜん裸で肉ぼうをにぎりしめて、楽しみにまっていてほしい。 ◇「えろげくん」は毎月××日発売!!◇ ロボ*^∇^)||<浮気したら大変ですよ ロボ*^∇^)||<私の額にはハイメガキャノンが搭載されてるんです http://img.fileseek.net/getimg.cgi?u=http%3A%2F%2Fberryz-kobo.jp%2Fgazou%2Fdata%2Fbkimg00617.jpg&rf=1 ル*’ー’リ<くまいちょ~位置が高いよ~ 川*^∇^)||<(先輩カワユス) 【ロ】 ロボ*^∇^)||<いっけぇぇぇぇ!クマイメガキャノン!! ξξξ ロボ*×∇×)|| アチチチ ロボ;´・_・リ<あ゛~ユリナちゃんってばモォ~ ロボ;∂_∂'ル<はいはい…後片付け、後片付け……orz 州´・ v ・)<誕生日・・・・・・ 州*´・ v ・)<執事さんてば焦らしすぎ ロボ´・_・リ<し・つ・じ?執事…? ロボ∂_∂'ル<異物!異物! 【0】 ロボ* ^∇^||っ<エネルギー充填120%!ターゲットスコープオープン!対閃光・対ショック防御! ロボ*^∇^)||<落とします!クマイメガキャノン! クマイメガキャノンとは、大出力メガ粒子ビーム砲のことであり、従来のメガ粒子砲よりも高密度の収束ビームを発生させる強力な光学兵器である。 極めて高出力エネルギーのビームを放射することが可能だが、メガ粒子を加速、収束させるために大がかりなジェネレータと巨大なコンデンサ・ユニットが必要である為、メイドロボでの運用は不可能であると言われていた。 その後、ジミー記憶喪失事件後期にMRでも運用可能なクマイメガキャノンが制作されたが、初期型はクマイチャンロボとほぼ同サイズの巨大な兵器であった。 「ユリナ」では技術革新により小型化には成功したものの、エネルギー消費に関する問題が改善されず、この武器を使用すると、「ユリナ」は完全に機能停止状態に陥ることとなった。 ※「別冊えろげくん」3月号より抜粋