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「執事さん・・・」 「おや、どうされました早貴お嬢様?」 ・・・いつもと変わらないあの優しい笑顔。だけど今から私のお願いを聞いてもこうしててくれるだろうか。 「モデルになってほしいの。絵を描きたいから」 「何のモデルになればよろしいのですか」 一呼吸おいて、決意をしてから言葉にした。 「ヌードモデルになってほしいんだけど・・・」 「えぇっ?!ぬ、ヌードですか?!」 「うん。人間をちゃんと描くにはヌードデッサンは基本だから」 思い切って頼んでみた。 ・・・他に頼める娘はいない。みんな嫌がるし、えりかちゃんなら頼めそうだけどいなかったから 「あ、あの・・・お嬢様のお願いとあらばそういたしますが、や、やはり、恥じらいが・・・せめて下着は着けさせていただいてよろしいでしょうか」 ・・・パンツ、か。 1 仕方ないな、いいよ 2 だめ。完璧に描きたいから我慢して 3 ・・・わ、私も脱ぐから脱いで 「だめ。完璧に描きたいから我慢して」 「・・・わかりました。おっしゃる通りにいたします」 モデルになってもらうなら中途半端な絵を描いちゃだめだ。モデルになって良かったと思ってもらえる様に描かなくちゃ! 「どちらで描かれるのですか?早貴お嬢様」 「こっちに来て・・・」 お屋敷を出て、少し離れた場所にあるアトリエへ。ここはえりかちゃんも使っている。 「ここは・・・アトリエですか・・・」 「うん。そこの台に座ってね」 「は、はい・・・」 執事さん、やけにそわそわしてるね。無理もないか・・・ヌードモデルになれって言われたらね 道具も揃った、さて・・・ 1 人が入らない様に鍵を閉めてしまう 2 じゃあ・・・脱いでくれる? 3 緊張を解くためにまず似顔絵を描いてあげようかな 「お、お嬢様?!」 「誰か入ってきて裸を見られたら大変でしょ?」 「だ、だから鍵を閉めたのですか。そうだったのですか・・・」 ふぅ~~っとため息の様に息を吐いている。 「じゃ、始めよっか」 「は・・・はい・・・」 「むこう向いてた方がいい?」 「お嬢様のお好きになさってください」 「じゃあ見てるね」 ・・・いまさら裸を見るのは、ちょっと恥ずかしいけど平気。 だってお風呂でもうお互い裸を見せちゃってるわけだし でもあの時は湯気であまりよく見えなかったんだよね。痩せてるな、くらいにしか思わなかったけど・・・ 「お、お待たせしました。早貴お嬢様」 「うん・・・」 程よく引き締まった筋肉。むきむきすぎないでちょうどいい。 ・・・隠してる。しっかりと両手で 「お願いします!」 「こちらこそ、よろしくね。執事さん」 そっと台にたたずむその姿・・・ ・・・これだ。これが描きたかった。 私の理想の裸が目の前にある。どんどんテンションがあがっていくのがわかった。 1 こっちを向いててほしいの 2 隠しちゃだめ・・・見せて 3 最初はお尻の方を描きたいな 「隠しちゃだめ・・・ちゃんと見せて」 「ご、ごめんなさい!これだけは・・・その・・・!」 「どうしてそんな意地悪するの。描いちゃだめなの?」 「いえそういうわけではなくてですね、あ、あの・・・」 「お願いしちゃだめ?エッチなつもりで言ってるんじゃなくて、ちゃんと全部描きたいからなんだけど」 「・・・・・・は・・・はい、早貴、お嬢様・・・」 顔は真っ赤で声も震えてたけど、執事さんは自分の大事な部分を見せてくれた。 いざとなったら潔いんだね。かっこいいよ・・・ 「んん・・・んっ・・・」 私に凝視され、身悶えしそうなのを必死に堪えてるその姿を見ているうちに ・・・あ、だめ・・・!だめだよ、お願い、しずまって!! い、いま興奮しちゃったら私、抑えられない!! 1 なんとか堪えて執事さんを描かなきゃ 2 い、意識が・・・途切れ・・・! ・・・だめだよ。お願いしといて興奮しちゃったら執事さんを裏切ることになる。 私も真面目に描くんだ、ちゃんとしなきゃ! 「おっきいね」 「・・・・・・」 「・・・目、だよ。変な想像してない?」 「は、はい・・・しました。ごめんなさい・・・」 冗談を言えば気が紛れるかと思ったけど・・・ ああ、すごい。し、執事さんの、お、おちん・・・ちん・・・ あれ?さっきより大きくなってない?間違いない、一回りはふくらんでるみたい。 や、やだ、興奮してるんだ。あの執事さんが・・・! この空間には誰も入ってこない。二人きり、執事さんは裸。 って、だから変な事を考えちゃだめ!! こないだ記憶が無くなった時は私は執事さんに何もしなかったらしいけど、今度は何をしちゃうかわからない。 も・・・もうだめ・・・間もなく、意識が・・・とぶ 1 ・・・あ・・・あぁ・・・っ、だめぇえ、でも 2 まだちゃんと描いてない!しっかりしなさい! 3 執事さんがいきなり台から転げ落ちた ちゃ、ちゃんと描いてないのに、だめだよ。お願い!お願い、だめぇえぇえぇえっ!! <Steward's Side> もう僕の全身はパンクしてしまいそうだ。早貴お嬢様に言われるがままこの場所に閉じ込められてしまった 「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」 「さ、早貴お嬢様?!どうしました!」 異変に気付き近づこうとしたら・・・ 「ちゃんと座ってて・・・まだ描いてないよ」 「は、はい・・・大丈夫ですか?」 「うん。ちょっと苦しかっただけ、もう楽になったよ」 ・・・その目付きは!!以前に見たあの状態・・・あぁ、なんたる事だ。 「うふふふ、執事さんってちんちんおっきいね」 「えっ?!」 しばらくしてからスケッチブックを見せてくれたのですが・・・ そこには一ページ使って僕の性器が描かれていた。な、なんだ、あれは・・・ まるでそれがそこにあるかの様に、精巧に再現されていた。形、色、質感・・・すべてが完璧だった。 「次は色を塗らなきゃ・・・」 おもむろに立ち上がり、筆を持って近づいてくる。な、何をなさるおつもりですか?! 1 目を覚ましてください! 2 逆らうのは危険だ、様子を見よう 3 僕の似顔絵はどこですか? 逆らうのは危険だ、様子を見よう・・・ 「ん、あ・・・ッ」 筆がそっと僕の首を撫で上げていく。 「なにこれ?こんな透明の絵の具出しちゃって」 「はうっ!ああん、さ、早貴お嬢様ぁ・・・」 「女の子みたいな泣きそうな声だね。かわいいよ」 「ああっ!はぁ、んんっあ!」 筆が僕のそこを撫でてくる。まるで、色を塗るみたいに・・・! 「ちゃんとむらがない様に塗ってあげるからね。ここもほーら・・・」 「あひゃあっ、あぁんっ」 「いい声出すんだね。それ、聞いてるともっと塗り塗りしたくなっちゃうな」 こ、こんなの、早貴お嬢様がやる事じゃありません!あのちょっと控えめで動物がお好きなお嬢様じゃない。 「ホラ袋の方もちゃんと塗ってあげるね」 ・・・あぁっ・・・! い、いけない、出てしまう。だがもし出たら早貴お嬢様のお顔を汚してしまう!! 1 おやめください!と体を避けてしまう 2 む、無理です、もう我慢できませんごめんなさい! 3 さらに早貴お嬢様が服を脱ぎ始めて・・・ ごめんなさい・・・!さ、早貴お嬢様・・・!! 「ごめんなさい・・・!」 「なにが・・・きゃあっ?!わ、ちょっとぉ、いやぁああっ」 勢い良く早貴お嬢様の顔面に飛び散り、さらにどくどく流れ続けた。 「いやぁああん、こんなに白い絵の具がぁ・・・」 「申し訳ありません!今すぐにお拭き取りいたしま」 しかし早貴お嬢様は僕の手を掴んだ。 「・・・この間はできなかったよね、今日こそしてもらうから」 「うわぁああっ?!」 なんとそのまま僕を背負い投げして床に・・・ 「い、いたたた・・・」 「待ってて執事さん、今すぐ準備しちゃうから」 え、えぇ、そんな! さ、さ、早貴お嬢様がお召し物を・・・あぁ、いけません!! しかし僕の願いも虚しく早貴お嬢様はついに生まれたままのお姿になってしまった。 「大丈夫だよ、やり方は知ってるけど初めてだからね・・・」 そしてゆっくりとまたがろうとしてくる。 いけません、僕の汚らしい棒が、早貴お嬢様のその場所に!! 1 いけません早貴お嬢様ぁああああぁ!!! 2 ついに、つながってしまった・・・! 3 寝返りをうってかわす 「いけません早貴お嬢様ぁああああぁ!!!」 急に僕が叫んだのに驚いたのか一瞬動きが止まる早貴お嬢様。 それを見計らい、起き上がって抱き締めた。 「い、いけません、この様な行為など!」 「どうして?もう初めてじゃないんでしょう。わかるよ、終わった娘は雰囲気が変わるもん」 「そ、それは・・・」 「このお屋敷でずっと一緒に暮らしてるんだもん。変化には気がつくよ」 そして、僕に唇を重ねてくる早貴お嬢様・・・ あぁ・・・い、いけない、この様な情熱的な口付けなど・・・ 「私の目を見て執事さん。様子はヘンじゃない?」 言われた通りにお嬢様の瞳を見据えた。 ・・・違う、あの興奮なさっている目ではない。僕の目が確かなら、この目はいつもの早貴お嬢様だ。 いつから正気になられていたのだろう? 「・・・さっき、興奮してたけど急に我に返ったの。またがった時はまだちょっとだけ興奮してたんだけどね////」 この恥じらい、間違いなく早貴お嬢様だ。良かった、僕の良く知る早貴お嬢様だ。 「今度はちゃんとお願いするね。わ、私と、エッチしてください・・・////」 1 早貴お嬢様のお願いを断ってはいけない 2 ご、ごめんなさい、本当にごめんなさい。まだ準備が・・・ 3 ・・・本当に興奮なさっていないのかな? きらきらと輝くまっすぐな瞳を向けてくる。だめだ、この瞳を前にして断るなどできない 「・・・僕でよろしければ」 「ホント?!あ、ありがと////は・・・初めてだけど、お願いします・・・////」 興奮なさっていた時とはうってかわり、普段の様におとなしくなられた早貴お嬢様。 「ん、あ・・・」 さ、最初はまず口付けをしよう 「あ、あの、さっきもしなかった・・・?」 「ごめんなさい。おかしかったですか?」 「ううん。キスが好きなんだなって」 あの独特な笑い声をまた聞けました。 よ、よし、次は! 1 その膨らみを愛撫させていただきます 2 失礼して下を・・・ 3 そ、挿入いたします! 「失礼いたします・・・」 今度はその膨らんだお胸を愛撫させていただきます。 「あ・・・んんっ・・・」 早貴お嬢様が目を閉じている。い、痛くないかな? 「痛いですか?」 「ごめん、よくわからないの、この感じが、痛いのか、ちがうのか・・・」 僕がもう少し技術があればお嬢様を不安にさせる事もないのに。 「はぁ・・・はぁ・・・」 だんだんお嬢様の呼吸が荒くなってきた。先端も少しづつ主張を始めている。 「き、気持ちいいって、こういうことなのかな・・・んんっ」 おそらくそうでしょう。きっと・・・ 僕からさせていただくのは久々だから何だか戸惑ってしまうな。 えりかお嬢様のよばいや、愛理お嬢様の二度目の恐怖が甦ってしまう。 なぜなんだろう?僕を見るとお嬢様は興奮なさる場合が多いのですが・・・ 「しつ、じ、さ・・・っ」 1 今度はその先端を口で失礼します! 2 お腹の近くを優しく撫でる 3 あ、足は痛くないですか? いけない・・・僕も興奮してきました。ちょっと失礼します 「く、口で失礼します!」 「・・・はぁ・・・ん!」 かちかちに固くなったその部分に、まるでミルクを吸う赤ん坊の様に吸い付いた。 手よりは痛くないはず・・・ですよね。 「し、しつじさぁん・・・」 涙で瞳を潤ませて僕を見つめてくる早貴お嬢様。 「・・・痛くないですか?」 「わかん、ない。でも、痛く・・・ないよ・・・ッ」 もう片方の胸も傷つけない様に触れて、ちゅうちゅう吸い付いた 「き、キスして・・・っ」 すると先程からされるがままだったお嬢様からお願いが。 「はい、いきますよ」 「んん・・・んちゅ、ちゅるっ、ちゅ」 しばらくして唇を離すと、唾液の糸がかかった。 「はぁ~、はぁ~・・・」 息が荒いぞ。も、もしかしたらもうそろそろいいのでは 1 焦ってはだめだ。お腹の辺りをさすってさしあげよう 2 ま、まず指で準備してからの方が・・・ 3 またその胸を味わっていません 「ねぇ、なんか、へんなのぉ。こんなの初めて、お、おまたがぬるぬるしてるぅ」 「・・・大丈夫ですよお嬢様。何も異常はありませんから。安心なさってください」 そっと指でその場所、早貴お嬢様のなかから溢れている場所に触れた・・・ 「・・・あっ!」 ぴくん、と体を強ばらせるお嬢様。やはり痛みはあるな・・・ 「い、痛いと思いますが、こうして指で最初にほぐしておけば大丈夫ですよ」 「ほ、ホントに?だって、うぅん!指でも痛いのに・・・!やめて、痛いよ」 僕の手を掴み、触るのをやめてと訴えてくる。 ・・・いいのだろうか。このまま挿入したら・・・痛いのではないだろうか? 1 ここで中断するのも変だが早貴お嬢様に苦痛は与えたくない 2 早貴お嬢様からのお願いだ、最後まできちんと遣り遂げなくちゃいけない 3 もう少しだけ中を触る だったら、このまま挿入したら痛いのなら、もう少し痛くならない様に 「んん・・・ああ・・・」 指を曲げたりするたびに卑猥な粘り気を含む水音が聞こえてくる 心なしか先程より早貴お嬢様のお顔から苦しさが見られなくなった様な・・・ 「い、痛くないですか?」 「まだ痛いけど・・・へんなの、な、なんかね、だんだん、頭がぼぉっとしてきたみたい・・・」 ・・・良かった。初めての契りですから、できるだけ痛みが無い様にしなくては。 「大丈夫ですか?早貴お嬢様、そろそろ・・・」 向かい合ったままそっと足を開く準備をしたら、早貴お嬢様は僕を見つめて 「・・・うん・・・が、頑張る・・・」 「まいりますよ・・・早貴お嬢様・・・!」 ゆ、ゆっくりと、僕のそれを中に・・・ 「あっ・・・!」 入り口に触れたらびくっと体が強ばるお嬢様。 「痛いのでしたらすぐに抜きますから」 「はぁ、あ・・・っ!!んん、あぁああっ、ああぁあ・・・!」 この体位、え、と、正常位でしたよね。確か基本となる体位らしいです。 初めてですから変な体位よりは基本が一番ですよね・・・ 「し、しつじ、さぁあんっ、はぁああっ」 1 痛みを与えない様に腰を動かそう 2 ・・・やはり痛いですか? 3 不安にならない様に早貴お嬢様のお体に触れながら腰を突く 「しつじさん、どこ?いないの、やだぁ」 僕を探す様に手で空中をあおぐ早貴お嬢様。 ・・・だめだ、不安にさせてしまうわけにはいきません。 「僕はここですよお嬢様。ほら・・・」 「・・・あっ、しつじさんの手、あったかぁい・・・」 そっと目をあけてほほえむそのお姿が愛しいです。 そのお腹にそっと手を添えて、少しづつ腰を早くして・・・! 「んん、ぁああっ、あん、あんあっ、あっ」 今まで聞いたことがない程に淫らな声であえぐお嬢様。 はぁあ、ま、まだ出ないな。さっき出てしまったからだろうか。でももうそろそろ出そうだ 1 いきますよ、貴女の中に、はぁあっ 2 さ、早貴お嬢様、またがってくださいますか? 3 今さらだけど避妊した方が・・・ 「お嬢様、いきますよ・・・!貴女の、中に・・・!」 「はぁああっ?!あぁ、な、なんか、きこえる、ああっ、んん!あつうぃ、あぁん、ああっ・・・はぁ・・・」 ま、また中に・・・注いでしまった。お嬢様・・・ 「・・・はぁ~~・・・はぁ~・・・・・・」 「だ、大丈夫ですか?」 「立てない、かも。はぁ・・・んん・・・」 そのきらきら輝く瞳が潤んでいる。とうとう早貴お嬢様に・・・僕は・・・ 「私のお願い聞いてくれてありがと、執事さん」 「いっいえとんでもない」 「・・・キュフフフ♪」 僕は悪いことをしてしまったのだろうか。 もしも悪いことならば早貴お嬢様がなぜこうして笑顔なのだろう・・・ 1 しばらくこうしている 2 早く早貴お嬢様にお召し物を・・・ 3 スケッチブックを見てみる 「執事さんの体、あったかいね・・・」 僕に体を預けて目を閉じている早貴お嬢様。 「早貴お嬢様・・・」 しばらくこうしていましょう。早貴お嬢様からのお願いでもあります。 ・・・僕のした事は間違っているかもしれない。でも・・・ その行為が正しいと言うつもりは無いけれど、お嬢様の幸せが一番大切な事なんだ 少なくともこんなに幸せそうな早貴お嬢様は初めて見る。 「夢みたい・・・執事さんと一緒だなんて」 「夢でも幻でもありません。僕は此処にいます」 ・・・早貴お嬢様・・・ 「もうちょっとこうしててほしいな」 「お嬢様のお望みとあらばいつまでも・・・」 何故か、離したらこの幸福が無くなってしまう気がして・・・ 僕は強くしっかりと早貴お嬢様を抱き締めていた
リl|*´∀`l|<こいつ、真面目な顔して膜をもう四つも破りやがった 州#´・ v ・)<あ?そいつは聞き捨てならないな 州*‘ -‘リ<・・・・・・ ノソ*^ o゚)<どスケベだケロ (*マネ)<イヤッホウゥゥゥ!生中田氏サイコー!! (*ジミー)<サイコー!チョー気持ちいい!!ほらあんたも早く叫べよ♪ (;執事)<うぅ…僕はそんな… (教師)<……サイコー… Σ(;;執事)<エエエ~!?